見出し画像

「"自分だけじゃなく、全国の皆が頑張っているんだ!"という気持ちを胸に、残りの夏も全力で駆け抜けて欲しい!」今週の意気込み#03

170以上の校舎が参加するS-1グランプリが、ついに7月15日からスタート。Studyplus for SchoolのTwitterでは、エントリー校舎の先生方による意気込みを随時更新中です!

noteでは、そんな先生方の熱い意気込みをダイジェストにしてご紹介します!

Tsuchiya学習塾 塾長 土屋昌也先生

先生も生徒さんと一緒に勉強されているとのこと、素敵な取り組みですね。仰る通り、イベントの有無に関わらず勉強を継続するのが大切なことだと思います。
今回の「S-1グランプリ」では、これを一つのきっかけとして少しでも学習習慣が身に付いたり、上位にランクインすることで学習面での達成感や喜びを経験していただけたら嬉しいです!

テラコヤイッキュー 塾長 渡邉靖子先生

S-1グランプリがモチベーションの一因となっているとのこと、嬉しいお言葉です!
また、独自のグランプリでも、生徒さんが挑戦する姿勢で決めた数値だからこそぜひ達成していただきたいですね。陰ながら応援しています!

また、テラコヤイッキューさんからこんな可愛いお写真もいただきました!部活に夏期講習、自習、イベント・・・どれも充実しますように!


ラボ寺子屋 塾長 小泉正太先生

普段、きっと同じ塾の友達の努力は目の当たりにはしているものの、自分とどれくらい違うのかを、はっきりと数字で見る機会はあまりないと思います。
S-1グランプリで、塾内の友達の頑張りだけでなく、全国のライバルの頑張りを知り、普段は感じることのない刺激に触れられればと思っております。また、勉強は時にくじけそうなこともありますが、そんな時、一言声を掛けくれる存在や友達がいるだけでモチベーションもかなり支えられるはずです。そんな友情もこのグランプリを機に構築していただけたら素敵ですね…!

AJ安藤塾 雪丘彩先生

目に見えて勉強時間が増えてきたとのこと、受験に対する真剣な姿勢が伺えます…!自分の学習状況や苦手科目などをにフォーカスすることが大切ですが、たまには他の生徒さんの頑張りを知り、「自分と同じ受験生なのにこんなに頑張ってる受験生が全国にいるんだ!」と刺激を受けるのも勉強をさらに頑張る一因になるのではないのでしょうか。合否を左右されるとも言われる受験生の夏休み。Studyplus、S-1グランプリを大いに活用し合格に向けてステップアップしていただきたいです!

個別指導J-CAMPUS 柏木迪佳先生

生徒さんのみならず、日々の先生方の運営にもプラスな効果が生まれたとの実感の声。こういったお声を頂戴するたびに、私たちメンバーもS-1グランプリを開催してよかったという気持ちになります。先生のアドバイスが的確・具体的になれば、生徒さんの学習の質もさらに上がるはず!このプラスな循環を継続していただけるよう、運営側のスタプラメンバーも最後までS-1グランプリを盛り上げて参ります!

創研アカデミー 塾長 榎本勝仁先生

最低でも10時間・・・夏休みでの成長が大いに期待できそうですね!また塾全体での熱い雰囲気が感じられます!
夏休みは学習する機会も増えれば、友達と遊んだり家族団欒で過ごす時間も増えるもの。こういったイベントを楽しみながら自分の目標達成に向けて日々の学習も引続き頑張っていただきたいですね!

特進館学院 金子祐太先生

普段感じることのできない刺激を地方の生徒のみなさんに感じていただけているのだとしたら、全国の塾を巻き込んだ「S-1グランプリ」を開催して本当によかったです。ライバルの存在を認識する、そして具体的な数値を意識して勉強する、そういったいつもとは違う夏を最後まで全力で駆け抜けて欲しいです!

また、こんなお声もいただきました。
『情報のアクセスが限定されている「空気」を、スタプラがひっくり返す可能性がある』
ありがとうございます。これからもできること全てをやりそういった問題にも貢献していきたいと思います!


今回はなんと高校生から小学生まで!幅広い層での熱い頑張りをお届けいたしました!どの生徒さんも共通しているのが、どこか自然と「見えない相手」を意識していること。"ライバル"ではありますが、自分自身と同じように全力でこの夏を駆け抜ける"仲間"でもあると思います。S-1グランプリも折り返しを迎えますが、引き続きエントリーされた全生徒の皆さん、そして先生方の全員で盛り上げていただきたいです!

エントリーいただいたStudyplus for School導入塾に通う生徒たちが、夏の「勉強時間」をかけて競い合う大会、S-1グランプリ

S-1グランプリエントリー校様からの意気込みを、引き続きお楽しみに!

何かご不明な点がございましたら、S-1グランプリ運営の澤田(forschool@studyplus.jp)または担当CSまでお気軽にご連絡くださいませ。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

EdTechといえば?(「Studyplus!」)
学習塾のコミュニケーションを変える。わたしたちは、生徒の学習状況を可視化し、褒める機会を最大化します。 https://for-school.studyplus.co.jp/ https://www.facebook.com/Studyplus.for.School/
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。