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「先生の立場にたってご提案。スタプラ流の活用サポートをご紹介します。」今週の学び#70

Studyplus for Schoolのメンバーが、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関する事例や気づきをTwitterで毎日更新中!noteでは、1週間の活動をダイジェストで振り返ります。

水曜担当の角田がお送りします!

7月2日

嬉しいことに、この夏からトライアル頂く塾さまが増えてきました!
自立型学習塾だったり、個別指導から少しずつ映像授業も取り入れるなど、自立に移行していっている塾さまが多い印象です。
今回お話した塾さまは、個別指導ですが、別途時間を設けて毎週学習進捗についての面談を行うそうです!
週1の面談は、「Studyplusに記録ができているか必ずチェックされる物理的機会」であり、「記録したことに対してフィードバックがもらえる(記録する意義を実感できる」大切な機会だと思います。個別指導で別途週1面談を用意されるのは、リソースの面を考えても大きな挑戦だと思うので、私たちもしっかりとサポートしていきたいです!

7月9日

Studyplus for Schoolは、今まで見えずらかった生徒さんの学習内容が見えたり、オンラインでコミュニケーションが取れたり、といった効果があります。が、一方で学習記録を丁寧に確認したり、フィードバックを行ったり、、、新しい業務が増えることにもなります。
先生たちとお話しする中で、「これはStudyplus for Schoolの機能で代用できるのでは?」と言うご提案だったり、思い切って特定の業務をなくしたり、そういったご提案もできたらいいなと思っています!
一部の塾さまだと、授業中に講師に書かせていた紙の授業報告を一部Studyplusの学習記録や、学習計画で代用するなど、業務の引き算も一緒に考えています。

夏からトライアル頂く塾さまが増えてきているとのこと、嬉しい限りです!Studyplus for Schoolを軸に日々の運営を行って頂くのではなく、塾さまそれぞれの業務や優先事項を軸にStudyplus for Schoolを活用して頂くべく導入校の皆さまのトライアル時からサポートさせていただいております。先生方の業務をよりスマートに遂行して頂けるよう、Studyplus for Schoolの使い方から塾さま個人にあったその活用方法など親身にお手伝いさせて頂きます!

CXプランナーメンバーは、お客様との関わりを通して、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関するノウハウを日々蓄積しています。

Studyplus for Schoolメンバーによる学びを、引き続きお楽しみに。

Studyplus for Schoolはこちら。


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Studyplus for School

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