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「ライブ授業ならではの緊張感がある映像授業で、アウトプット力を高める方法を学びました。」今週の学び#107

Studyplus for Schoolのメンバーが、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関する事例や気づきをTwitterで毎日更新中!noteでは、1週間の活動をダイジェストで振り返ります。

水曜担当の角田がお送りします!

9月2日

去年と同様に、Studyplus for Schoolチームで長野県に合宿に行ってきました!
今回のテーマは「相互理解」。日々業務に追われていると、深くコミュニケーションする余裕がなかったりしますよね。合宿では、完全に業務を離れ、改めて自己紹介をしたり、価値観について話し合ったりしました。
驚くほど価値観がバラバラな私たちですが(きっとそれが当たり前なんだと思います)、Studyplus for Schoolというプロダクト、サービスについては同じ方向を向いて、これからも進んで行きたいな、と思える合宿でした〜1年間、色々あったなあ。。

9月4日

DoITさんにインタビューして印象的だったのは、「教える」ということを映像授業にシフトチェンジしたものの、ライブ授業の「生徒を指名して答えさせる」という、ライブ授業でしか感じられない緊張感を、「速読即答」というチェックテストで残したという点でした。
映像授業を見た上で、演習問題を解き、「自分はなぜそう考え、回答したのか」をその場で言語化させることでアウトプット力を高める、という構造になっているとのことでした!

9月6日

全生徒の学習計画が一覧で見れる機能、「ガントチャート機能」が9/9にリリースされました!!
ぜひプランニング機能、これからたくさんの先生に活用頂けると嬉しいです・・!

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7週間に渡ったS-1グランプリがついに終了しました・・!
思えばあっという間の7週間で、毎週皆さんの頑張りを陰ながら応援させて頂くことができ、とても嬉しかったです!
第2回、第3回と続けて行きたいイベントとなりました。ご参加頂いた先生、ありがとうございました〜!

S-1グランプリにご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!Twitterなどを通して先生方、生徒さんたちの頑張りが伝わってきて、CXプランナーメンバーも励まされた7週間でした。

CXプランナーメンバーは、お客様との関わりを通して、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関するノウハウを日々蓄積しています。

Studyplus for Schoolメンバーによる学びを、引き続きお楽しみに。

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