「6月に入り後半戦に突入したStudyplus for School Award。今回も先生方によるプレゼンテーションの感想をご紹介します。」今週の学び
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「6月に入り後半戦に突入したStudyplus for School Award。今回も先生方によるプレゼンテーションの感想をご紹介します。」今週の学び

Studyplus for Schoolのメンバーが、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関する事例や気づきをTwitterで毎日更新中!noteでは、1週間の活動をダイジェストで振り返ります。

金曜担当の小川がお送りします!

6月2日

「教わる場所ではなく関わる人」という言葉はとても心に沁みました。
どんな指導形態でも自分を見てくれる人の存在が大切であり、先生は生徒さんのことをどれだけ想っているかが大切です。
香取先生の信頼度の高さですね…!

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藤代先生の生徒さんにあわせた計画の立て方、教材ごとではなくあえて科目ごとに記録をさせることで全体のバランスを可視化させている点は、生徒さんに寄り添っており、それが信頼度や継続というところ、生徒だけでなく保護者の満足度にも繋がっていると感じました。

6月3日

マネージャーや主任講師と呼ばれるアルバイトの大学生が生徒のために自発的に動くこと、部下を持つという“社会経験“は、ならではの取り組みだと感じました!
生徒さんへの直接的な取り組みや関わりもとても大切なことですが、日頃関わっているチューターさんのやりがいや経験値などもあって、教室が1つになったからこそのご受賞であったと思います。

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6月に突入し、Studyplus for School Awardもいよいよ後半戦に突入いたしました!どの先生方のプレゼンにおいても、受賞された理由がはっきりわかるような取り組みをたくさんご紹介いただきました。「生徒への指導」だけでなく、その環境づくりや指導を実現する人たちのマネジメントなど…隅々まで考えられている先生方からのお話は本当に勉強になります。今後も自立指導、集団指導、学校法人様よりご登壇いただく予定です!当イベントはオンラインでの開催になりますので、ぜひお気軽にご参加くださいませ!

▼Studyplus for School Award 概要・参加お申し込みはこちらから

CXプランナーメンバーは、お客様との関わりを通して、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関するノウハウを日々蓄積しています。

Studyplus for Schoolメンバーによる学びを、引き続きお楽しみに。

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