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「PDCAサイクルを確実に。学習サイクルを支えているのは先生の手厚いサポートでした。」今週の学び#50

Studyplus for Schoolのメンバーが、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関する事例や気づきをTwitterで毎日更新中!noteでは、1週間の活動をダイジェストで振り返ります。

火曜担当の阿部がお送りします!

6月3日

Studyplus for Schoolを導入してくださる塾さまでは、もともとエクセルシートや紙で学習管理をして、生徒の学力を定着するためのサイクルがあったところが多くあります。
その大事なエッセンスを残しながら、Studyplus for Schoolに移行していくお手伝いができたら本望です!

6月4日

生徒の中には、しっかりとティーチングが必要な子もいれば、すでに先生の手を離れつつある子もいます。だからこそ、「おしえない」方針の中で、生徒個々にそれぞれの対応をしているようです。先生は本当に生徒さんをよく見ているのだなあと学びをいただきました…!

6月5日

このような元々のユーザである先生にも、「そんな機能があるんだ!」と仰っていただけています…!単に学習を視覚化するだけでなく、コミュニケーションやプランニング、自立を促す運用に関しては、最初から興味を持っていただけてるようです!

6月6日

生徒の少し先の将来のために、学習方法や文理選択に関する記事を勧めていただいてるようです…!特に、高校1年生にはしっかり進路を考えさせる時間を設けているそうです!

6月7日

ベテランの先生にこう言っていただけるとすごく嬉しいんですよね。今までにあまりなかったツールの体験を実感していただいているようで、新しい体験を一緒に創造させていただいてるのだなと感じます。

生徒さんの目標・学習ををエクセルシートや紙で管理し、生徒それぞれの学習サイクルを回すとのこと、先生方の手厚いサポートが伺えますね!

先月には、生徒さんご自身でアプリから目標を入力できる新機能がリリースされました。生徒さん自身で目標を言語化そして入力、先生方がその目標や学習状況を管理することで「目標を立てる→それに向かって学習する」という基盤がしっかりとできるかもしれませんね。夏休み前の学習習慣の定着化のためにも是非ともご活用ください!

CXプランナーメンバーは、お客様との関わりを通して、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関するノウハウを日々蓄積しています。

Studyplus for Schoolメンバーによる学びを、引き続きお楽しみに。

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