【公式】Studyplus for School マガジン
「Studyplus for School」とAI教育サービス「河合塾One」のデータ連携が開始しました💁‍♀️✨
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「Studyplus for School」とAI教育サービス「河合塾One」のデータ連携が開始しました💁‍♀️✨

【公式】Studyplus for School マガジン

生徒の学習記録データを集約する「Studyplus for School 」と、株式会社河合塾One が提供する、学習塾など教育機関を対象としたAI教育サービス「河合塾One for school」とのデータ連携が開始いたしました!🎉✨

◆「Studyplus for School 」と「河合塾One for School」のデータ連携概要

今回のデータ連携を通して、生徒の「河合塾One」での学習履歴が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになります!

連携イメージ_一般
データ連携イメージ

この連携により、「河合塾One for School」導入校の先生の学習管理業務の負担が軽減されるとともに、先生が生徒の学習の定着をより効果的に実現できるようになります。

◆AI教育サービス「河合塾One for School」 概要

「河合塾の指導ノウハウで個人最適化された学習をいつでもどこでも」をコンセプトに、生徒ひとりひとりが自らの得意・苦手の状況に合わせた学習メニューで勉強できる「河合塾 One」に、生徒一人ひとりの学習管理など学習塾様向け機能など実装した学習コンテンツです。

英語・数学・物理・化学・古文の15,000以上ある問題や解説の中から、その瞬間のあなたに最も必要なコンテンツが自動的に選択されるので、成績も学習効率も一気にアップします。

また2021年9月に、上記の科目に加え、多数の要望のあった生物基礎英単語のコンテンツが搭載されました!

「河合塾One for School」 公式HP

◆Studyplus for School 概要

教育事業者向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」は、学習管理アプリ「Studyplus」によって生徒の学習進捗を可視化し、先生のオフライン及びオンラインのコミュニケーションを支援するサービスです。現在、全国の学習塾・予備校約500校以上に導入され、少子化・採用難・地域格差という社会課題が広がる中で、教育機関の新しいあり方・先生の新しい働き方をテクノロジーで実現する、いわゆる「デジタルトランスフォーメーション(DX)」を目指しています。

「Studyplus for School」公式HP

株式会社河合塾One 概要
・所在地:東京都新宿区四谷1-6-2 四谷グローバルスタディスクエア 6階
・代表取締役社長:真嶋 智
・事業内容:大学受験を対象としたAI搭載学習プラットフォームの運用、学習コンテンツの提供、オンライン学習サービスの運営
・設立:2019年6月

スタディプラス株式会社 概要
・所在地:東京都千代田区神田駿河台2丁目5−12 NMF駿河台ビル4階
・代表取締役:廣瀬高志
・事業内容:学習管理SNS「Studyplus」、教育事業者向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」
・設立:2010年5月20日

◆ 最後に

AI教育サービス「河合塾One for School」や学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」、今回の連携についてご興味のある方は、ぜひ下記のフォームからお問い合わせください!

▼「Studyplus for School」、今回の連携について詳しく知りたい!✋
https://studyplus.activehosted.com/f/1

▼AI教育サービス「河合塾One for School」について詳しく知りたい!✋
https://www.kawaijukuone.co.jp/contact/

これからも、Studyplus for Schoolをどうぞよろしくお願いいたします。


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学習管理プラットフォーム『Studyplus for School』の公式noteです。教育業界で働くみなさまに役立つ情報を発信していきます。お問い合わせ等はこちらのフォーム(https://studyplus.activehosted.com/f/1)までお願いいたします。