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Release Information

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Studyplus for Schoolの機能アップデートなどに関する情報です。
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#学習塾

【新機能】講座の予定に生徒の出欠席状況を登録できる出席管理機能をリリースしました!👩‍🎓✨

いつもStudyplus for Schoolをご利用いただきありがとうございます。 この度「校舎カレンダー機能」のリリースに伴い、Studyplus for Schoolで講座への出欠席を管理できる機能を公開いたしました!生徒はStudyplusアプリを使用して、予定に対する出欠席を回答でき、先生側はStudyplus for Schoolの講義詳細画面で、予定に対する生徒の出欠席状態を確認できようになります👀 ◆「出欠席管理機能」概要📝「出欠席管理機能」は、校舎予定に

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【新機能】校舎カレンダー機能をリリース!講座や面談などの予定を一括で複数生徒に登録できるようになりました!🎉✨

いつもStudyplus for Schoolをご利用いただきありがとうございます。 この度、新機能「校舎カレンダー機能」を公開し、複数の生徒に「校舎予定」を一括登録できるようになりました! また、「校舎予定」には、講師や講座などを紐づけて登録することが可能なため、より具体的に校舎での予定を管理することが可能となります! すでに機能として公開されている、先生・生徒のどちらからも予定の登録・編集が可能な「生徒予定」とは異なり、「校舎予定」は生徒からの登録・編集・削除ができな

【機能アップデート🌸】保護者への入退室連絡で、メール通知ができるようになりました!💁‍♀️✨

いつもStudyplus for Schoolをご利用いただき、ありがとうございます。 この度「入退室管理機能」をより便利に利用していただけるよう、下記2種類のアップデートをいたしました!🎉 本記事では上記アップデートの「①保護者への入退室連絡で、メール通知ができるようになりました!」について、具体的にご案内いたします💁‍♀️✨ ※「②生徒のスマートフォンでQRコードを読み取って、入退室記録を付けられるようになりました!」については、こちらの記事をご覧ください。 ◆「入

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【機能アップデート🌸】生徒のスマホでQRコードを読み取って入退室記録を付けられるようになりました🤳✨

いつもStudyplus for Schoolをご利用いただき、ありがとうございます。 この度「入退室管理機能」をより便利に利用していただけるよう、下記2種類のアップデートをいたしました!🎉 本記事では上記アップデートの「②生徒のスマートフォンでQRコードを読み取って、入退室記録を付けられるようになりました!」について、具体的にご案内いたします💁‍♀️✨ ※「①保護者への入退室連絡で、メール通知ができるようになりました!」については、こちらの記事をご覧ください。 ◆「入

「Studyplus for School 」と学習プラットフォーム「aim@」のデータ連携が開始いたしました🎉✨

生徒の学習記録データを集約する「Studyplus for School 」と、株式会社メイツが提供する、学習プラットフォーム「aim@」のデータ連携を開始いたしました! ◆「Studyplus for School 」と「aim@」のデータ連携概要今回の「Studyplus for School」と「aim@」のデータ連携により、生徒の「aim@」での学習履歴が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになります! また、先生はデジタル教材・紙教材

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【予告】この春、入退室管理機能が大きくアップデートいたします👀✨

いつもStudyplus for Schoolをご利用いただき、ありがとうございます。 この春、「入退室管理機能」をより便利に利用していただけるよう、2種類の機能アップデートが実施される予定となっております。 具体的なアップデート内容や時期について、事前にご案内いたします! 「入退室管理機能」とは📝入退室管理機能は、Studyplus for Schoolと連携中の生徒の、生徒QRコードを使用して、塾への入室時刻・退室時刻を記録・管理する機能です。 また保護者のLINEと連

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9/28より、「Studyplus for School」と学習支援システム「オプティマスタディ」のデータ連携が開始しました🎉✨

いつもStudyplus for Schoolをご活用いただきありがとうございます。 この度、「Studyplus for School」と学習支援システム「オプティマスタディ」のデータ連携が開始いたしました!👏✨ 今回の提携を通して、生徒の「オプティマスタディ」での学習履歴が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになります。 ◆データ連携の概要 今回の「オプティマスタディ」との連携によって、生徒の「オプティマスタディ」での学習履歴が自動で「

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【より自由自在な生徒の学習分析が可能に】 「教材タグ」機能をリリースいたしました🎉✨

いつもStudyplus for Schoolをご活用いただきありがとうございます。 この度、生徒ごとの学習状況がリアルタイムに分析されグラフで可視化される「生徒アナリティクス画面」をアップデートし、新たな機能をリリースいたしました!📊✨(先生方から頂いたご要望を形にしました!) より自由自在な学習状況の分析が可能になりますので、ぜひご注目ください!!👀 生徒アナリティクスに新画面が登場😌✨ 今までにもお使いいただいていた生徒アナリティクス画面では、「教材別」に学習時間

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「Studyplus for School」と学習プラットフォーム「aim@」との連携が決定しました!🎉✨

生徒の学習記録データを集約する「Studyplus for School 」と、株式会社メイツが提供する、学習プラットフォーム「aim@」との提携を決定いたしました!👏✨ 今回の提携を通して、生徒の「aim@」での学習履歴や成績情報が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになります! ◆業務提携の背景 スタディプラスとメイツは、学習塾における先生の効果的な学習管理をサポートすることを目的として、2021年6月に業務提携契約を締結しました。 

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6/4より「Studyplus for School」と新!暗算学習法「そろタッチ」のデータ連携が開始しました🎉✨

この度6月4日より、「Studyplus for School」と新!暗算学習法「そろタッチ」のデータ連携が開始いたしました! ◆データ連携の概要今回の「そろタッチ」との連携によって、生徒の「そろタッチ」での学習履歴が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになります。 また、生徒が学習管理SNS「Studyplus」を用いて自宅学習を含め学習進捗を記録することにより、先生は生徒の学習状況を容易に把握することができ、生徒の学習計画の達成状況の管理

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「コンテンツ配信機能」がアップデート! 生徒がコンテンツの学習記録をつける際に、画像を添付できるようになりました🎉✨

いつもStudyplus for Schoolをご活用いただき、ありがとうございます。 この度、4月にリリースした「コンテンツ配信機能」がより便利になるようアップデートいたしました! 「コンテンツ配信機能」とは... 先生が収録した動画や教材などのコンテンツを、コースとしてパッケージ化し、生徒に配信できる機能です。 生徒は配信されたコースを学習し、ワンクリックでStudyplusに学習記録をつけることができます。 ▼より詳細を知りたい、という方はこちらからご覧ください!

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【iOSアプリアップデート】Siriショートカットで勉強記録ができるようになりました🎉

5月10日(月)にリリースされたバージョン9.9.0より、Siriショートカットを利用して勉強記録ができるようになりました! 使えるショートカットのアクション一覧・勉強を記録する ・ストップウォッチを開始する ・タイマーを開始する ・記録中の勉強を見る  →ストップウォッチやタイマーでの計測中に経過時間を表示します ・勉強を休憩する  →ストップウォッチやタイマーでの計測を一時停止します ・勉強を再開する  →一時停止したストップウォッチやタイマーでの計測を再開します ・

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動画や教材をパッケージ化して効率的に生徒に配信|コンテンツ配信機能【スタプラLIVE】

Studyplus for Schoolは、私たちが目指すビジョンやご利用いただいているみなさまのご意見をもとに、日々改良を重ねています。新しい機能のリリースや使い方の変更などがあった際には、みなさまへのご紹介を兼ね、Studyplus Liveとしてオンラインイベントを開催しております。 今回のテーマは、この春にリリースされたコンテンツ配信機能です。ぜひ、今後の学習塾や学校での運営にお役立てください。 また、後半では、弊社取締役COOの宮坂によるコンテンツ配信機能開発の

4/15より「Studyplus for School」とデータベース型デジタル教材「eトレ」のデータ連携が開始しました🎉✨

いつもStudyplus for Schoolをご活用いただきありがとうございます! この度4月15日より、「Studyplus for School」と教育開発出版が運営するデータベース型デジタル教材「eトレ」のデータ連携が開始いたしました! ◆データ連携概要 今回の「eトレ」との連携によって、生徒の「eトレ」「eトレLink」での学習記録が「Studyplus for School」に自動連携されるようになり、「eトレ」を導入する塾や学校の先生の学習管理業務の負担が軽

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